Broken Door ~戯言~
渓流釣りメインの日記です
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燻製
暮れになってストック分の渓流魚を燻製にしました。

近所の親父が本流で釣ってきたニジマス&岩魚も頼まれていたので、一緒に燻煙します。


09ittouhori002.jpg




今年はなかなかの出来ばえ♪
しかし、以前から「燻製を食べたい」と頼まれていた輩に持って行ったら自分の口に
入ったのは味見した1匹だけでした(笑)残りは子供の腹の中に・・・・。
正月の酒の肴にしようと思っていたのに(/_;)

09ittouhori001.jpg



一番左がσ(^^)が渓流で釣り上げた38,5cmの岩魚
その右隣の2匹が近所の親父の捕ってきた岩魚&虹鱒です。
そのまた右隣2匹がσ(^^)の釣った尺上岩魚

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上が急流で育った岩魚で下が本流岩魚
同じ大きさだけど、顔が違う!来シーズンは本流も攻めようと
思っているが、こうして比べるとやっぱり山の中かなぁ、、、。
でも、よく考えると♂と♀の違いかな(^_^;)

09ittouhori003.jpg

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CT110シート交換
CT110のシートが硬化して破れてきたので、交換しました。

主に通勤用に使っているので、職場の吹きさらしの日光の当る駐輪場に止めているから
この様な劣化は仕方ありませんね。

今回はStars Trading社からUS仕様のシートを購入して着けてみました。
ノーマルシートよりしっかりした作りで、硬めで表皮がシワ加工されていて滑り難いらしいです。

09ctsheet007.jpg



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板 塗装終了
とりあえず完成です。

画像ではイマイチだが、なかなかの出来ばえで満足です。
ただし、黒柿の方は塗装せずに無垢のまま磨き上げた方が良かったみたい。

後は剥製が出来上がってきたら、取り付けようの穴を空けて、さらに磨いた後
蜜蝋ワックスで最終仕上げして完成する予定。


PC130003.jpg
板 パート3
◆塗装工程◆
 

  1.まずは素地調整。サンドペーパーの#150~#240ですこしの傷、
    サンダーのスクラッチ傷も無くなるよう神経を使って行います。塗装前ですが最も時間をかけるところです。

  2.製品を水拭きした後、良く乾かしてから一回目のオイルの塗布をします。
    このときは塗布した後すぐに拭き取ってしまい一晩乾燥させます。

  3.2回目のオイルの塗布です。今度は耐水ペーパーの#320を使ってウェットサンディングします。

  4.前工程が乾燥後、3回目のオイルの塗布、並びに研ぎ込みです。
    耐水ペーパーの#400を使ってウェットサンディングします。

  5.前工程が乾燥後、4回目のオイルの塗布、研ぎ込みです。
    今度はスチールウール#000を使ってウェットサンディングします。
    この5の工程は2~4回繰り返します。

上記を参考に#1500の耐水ペーパーを使うなどして、オリジナル行程で作業しました。


PB200071.jpg
板パート2
仕上げ用のサンダーを友人から借りて40番→150番→240番と磨きこんでゆく。

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塗装する前の状態。

0912hakuseidai001.jpg


今回は塗装にこだわってみました。
リボスオイルでオイルフィニッシュ仕上にするつもり。
このオイルは自然塗料で身体に優しいらしいですね。
ボードには量を使わないので、ネットでサンプル瓶を3本購入する。

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